■狂犬病予防法について


飼い主には、狂犬病予防法で狂犬病ワクチン接種が
義務付けられています。

生後91日以上の犬は飼い始めてから30日以内に1回、
その後は毎年1回注射を受けなければなりません。
また、交付された注射済票を
必ず犬につけておかなければなりません。